レーザースキャナーシステム(LiDAR)

レーザースキャナーシステム(LiDAR)の製品ラインナップ

「レーザーバリアシステム」とは、特定のエリア(バリア)に侵入した物体を検知し、警報音などで知らせるシステムです。レーザー距離センサーによって面状にスキャニングを行い、そのバリア内への物体の侵入を検知して、警報を発します。検知範囲は自由に設定可能。地面に対して鉛直にバリアを張ると、クレーンやバックホウのブームなどが旋回時に施工区域外へ出てしまうことを防げます。

さらに、自己診断機能も搭載。またマルチエコーによって、粉塵が舞っている、ガラス越しといった状況下でも測定が可能です。屋外作業でも問題なく使用できるため、さまざまな現場の事故防止や危険予知活動に活用していただけます。レーザーバリアシステムの導入については、ぜひ「東京通信機株式会社」までお気軽にご相談ください。

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