クレーンフック警報装置

クレーンフック警報装置の製品ラインナップ

「クレーンフック警報装置」はクレーン作業の安全性を高めるために開発された、「東京通信機株式会社」のオリジナル製品です。クレーンワイヤー先端のフック部分に警報装置を取り付け、オペレーターの声、もしくは警報音でフック側にいる作業員に危険を知らせます。オペレーターがマイクに話しかけることで、クレーンフック警報装置から音声を出すことも可能。監視カメラやハンドフリー同時通話無線機と併用し、より作業性と安全性の向上を図ることもできます。

フック側から発する音声には「吊荷が通過します。退避してください」といった複数種類の言葉、音楽、電子音があり、簡単に変更可能です。簡単にリモコンで操作でき、配線工事・免許などの面倒な手続きは一切不要。手軽にレンタルしていただけます。

クレーンフック警報装置の導入については、ぜひ当社までお気軽にご相談ください。

クレーンフック警報装置一覧

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